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rude-star

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・団体名:Rude-Star
・利用者登録番号:00001122 (8中は"25"→"6"(2011.1.15))
・団体区分:社成人
・有効期限:H23.xx.xx

・団体名:Rude-Mix
・利用者登録番号:00001117 (8中は"30"→"8"(2011.1.15))
・団体区分:社成人
・有効期限:H23.2.28

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目黒区内でバスケやってます。
メンバーの特徴ですが、だいたい↓の通りです。

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-- Rude的ポイントガード(Wikiから一部引用)
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ポイント・ガード(Point guard、略称PG)とはバスケットボールのポジションの呼称。 「リード・ガード」(lead guard)と呼ばれたり、このポジション名を番号で呼ぶことがあり 「1番」と呼ばれる。他にも「司令塔」「目立ちたがり屋」と呼ばれることもある。 基本的に背が低めで、ボールハンドリングが素晴らしく、M系の人が多い。 オフェンス時にドリブルでボールを敵陣に確実に運ぶが、オールコートプレスが掛けられると 「ボール取りに来て」とか、ディフェンスの布陣や味方の状況を広い視野を持って、 的確に把握しようとするが「声を出してちゃんとコーチングしないと」など、 チーム内で最も味方にイチャモンを 付ける事が多いポジションである。 味方の得点をアシストしたり、必要な時には自ら得点を取れるシュート力と、 フリーでシュートを打ってエアーボールになっても、味方からの冷たい眼差しに 耐えられることが重要である。試合の流れを読みオフェンスのリズムを保つ、 あるいは変えたりする、チームの「司令塔」的な役割を担う。その役割から 「コート上のコーチ」とも呼ばれるが、自分自身がチームを動かしていると 勘違いする人も 一部存在するのはイナメナイ。 ポイントガードのスタイルによりチームのスタイルが決まるといっても過言ではないほど 大変に重要なポジションと一般的には言われるが、実はそんなことは全く無い。 ポイントガードの華である速攻が決まればチームは大いに活気付く。ただし速攻での ターンオーバーを繰り返すと、はっきり言ってライン間ダッシュの練習となんら変わらなくなり、 肉体的に疲れるのはともかく精神的ダメージを与えるのはやめて欲しい。 リバウンドを取った選手からのアウトレットパスを受けやすい位置に動いたり、 オフェンスからディフェンスへの切り替え時にはセーフティとなり敵の速攻を止めたり 遅らせたりする献身的な動きが求められるが、その役割を味方からなかなか認めてくれない点は 多少の我慢が必要である。ちなみに、ポイントガードの「ポイント」とは得点のポイントではなく、 線路などの分岐点のポイントを意味する。上記の通り「司令塔」役としてチームの方向性を 決めるという重要な役割をうまく言い現している。
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-- Rude的シューティングガード(Wikiから一部引用)
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シューティングガード(Shooting guard、略称SG)とはバスケットボールのポジションの呼び名。 このポジション名を番号で呼ぶときは「2番」と呼ばれる。他にも「狙撃手」「点取り屋」 「3Pマシーン」と呼ばれることもある。チョイS系が多くを占めるが、例外的にドMもいる。 基本的にシュートを打つことが大好きなナルシスト系が多い。 コート内ではスリーポイントなど長距離からのシュートを打つこと得意とするが、 総じてチーム内のシュート率を下げる役割を担う。「外から狙うからリバウンド頼む」などどホザき 3〜4連発で外した場合は、インサイドプレーヤーにとっては超ムカつく存在に変身し、 ポイントガードからのパス供給が途絶えることが少なからず存在する。 ただし3連発で入れた場合は「デューク東郷」的な、畏敬の念を抱かざるを得ない。 シュートだけでなく俊敏性を活かしカットインを得意とする選手も多いが、インサイドプレーヤにとっては、 ハエ叩きの絶好の材料(蝿)であることは間違いない。一般にこのポジションの選手はポイントガードの 選手よりも身長が高く、シュート回数も当然ポイントガードより多くなる。 クラシックなシューティングガードと言えば、フリーでシュートを打つ為にウィークサイドで待ったり、 味方のスクリーンを活用するなどのオフ・ザ・ボールの動きに秀でる人を想像してしまうが、 Rude的シューティングガードでは、自分自身がボールを持ってから攻撃が始まることが当然と思っている。 これについては“神”とまで言われたマイケル・ジョーダンの存在が深く関わっていることはイナメナイ。 ポイントガードの補佐も行うためボールハンドリングやパス、判断力に優れた選手が務めることが望ましいが、 取りあえず「点取れればいいじゃん」的な「自分良ければ全て良し」という風潮が強い。 ただし、ディフェンス面での貢献は皆無に等しく、オフェンス時の輝きは一体どこへ・・という面もある。 ディフェンスでの存在感の希薄さから、スティールという特技を持つのもこのポジションの特徴であるが、 スティール=ディフェンスという勘違い人間が多く、無用なファイルの多さが結果的にチームディフェンスの 貢献度DOWNに繋がっている。仮に、ハンドボールのようにプレー中にオフェンス専門プレーヤーとの交代が 出来るならシューティングガード天国の到来が期待できるが、世界が終わるまで気長に待つことを推奨する。 最後に悪い知らせだが、再来年頃からスリーポイントラインが現時点より50cm下がるため、 スリーポイントの確率が現時点より下がることが予想されるため、今後も一層の精進が必要になる。
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-- Rude的スモールフォワード(Wikiから一部引用)
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スモールフォワード(Small forward、略称SF)とはバスケットボールのポジションの呼び名。 このポジション名を番号で呼ぶときがあり「3番」と呼ばれることもある。 他の呼び名は特に無いので勝手に名前つけて欲しい。一般的に身体能力に優れ、 攻撃・守備にソツのない万能型が、このポジションに該当するが、コレといって特技のない中途半端な人、 または普通にバスケをしたい人であれば、このポジションに強制的に割り振られる。 コート内ではバスケに必要な全ての動きを求められ、ドライブして良し、外角からシュートを放って良し、 速攻やリバウンド争いにも参加でき、ディフェンスもザルではないことからオールラウンドに プレイが出来るため、まさにやりたい放題とも言える。他にも神出鬼没なプレイを好む人もいる。 変なプレイをしても大概笑って過ごせるため、比較的気楽にプレー出来ることが、このポジションの 非常にいいところであり、何故かは分からないがミスをしてもディフェンスをサボっても チームが許してしまう風潮があるが、別に「いい人だから・・」という訳ではない。 ちなみにチーム内のメンバー6割が、このRude的スモールフォワードに該当する。 様々な状況に対応でき、いろんな面で融通が利くポジションとも考えられるが、 「運ぶ人がいないからガードやってね」とか「背が高い人いないんで"2-1-2"ゾーンの真ん中 頼むね」とか 本人の希望に沿わないポジションを任せられることがあり、オフェンスの鬼のような対戦相手に マッチアップしてしまうとか、ゴール下でのゴリ押しで迫ってくる4番との衝突もあり、 痛い目にあうことが多いのも事実である。 コート外では、比較的酒豪が多く、その一部は伝説的な行動を取る人がいることも忘れてはならない。 このポジションの人間は、バスケで消費したカロリーを、飲み会で補うといった非健康的な摂取は当たり前で、 おっさん化・おばちゃま化が加速するといった傾向がある。恋愛>合コン>バスケは常識である。 基本的にアグレッシブな人間が多く「当たって砕けろ!」的な玉砕覚悟の生き様が、 バスケにも日常生活にも反映されていることが、傍から見ると非常に面白く、多少の憧れを持ってしまうが、 「アレにはなりたくないな・・」と、自戒の念をより強くさせる存在でもある。
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-- Rude的パワーフォワード(Wikiから一部引用)
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パワーフォーワード(Power forward、略称PF)とはバスケットボールのポジションの呼び名。 このポジション名を番号で呼ぶときがあり「4番」と呼ばれることもある。他にも「暴れ馬」 「肥満児」「汁男(女)」とも呼ばれる。スモールフォワードと比べ体格がよく、即座に格闘技転向が 容易そうな体系を持ち、荒っぽいプレーも平気だが、中途半端にデカい人がこのポジションに該当する。 一般的にM系で小心者が多く、オカマに最も好かれるポジションである。 コート内ではゴール下での守備・得点を主な役割とし、リバウンドやゴール下での得点能力など パワフルなプレーが求められる。リバウンドに競り勝つ為にスクリーンアウトで、 相手と肉体を接することが多く、そのため「キモチワルイ」とチーム内外から嫌われるが、 事前に8×4、AG+などで、汗臭さを消すことがバスケ前の最重要課題である。 ゴールから離れると消極的なプレーと言われ、ゴリ押しし過ぎると強引と言われるが、 大概は耳から耳へ筒抜けになることが多い。如何にゴールを決めるとか、 如何にリバウンドを取るではなく、如何に自らの体脂肪を下げるかが最優先であり、 チームへの貢献度を考えるのは、2の次・3の次である。 総じてバスケの基本に忠実で、ゴール下で黙々と仕事をこなすようなブルーカラータイプの選手が多いが、 最近ではパワーフォーワードの選手像も多様化し『最も進化したポジション』と呼ばれることもある一方で、 オフェンスでは「道を開けろ」的ドリブルや、ディフェンス3人に囲まれてるのに超強引にシュート、 ディフェンスいないのにフェイド・アゥェイ、など他のポジションのメンバーにとっての常識では 考えられない行動を取ることがある。オフェンスでの不可解な行動はともかくディフェンスでは リバウンド・ブロックと比較的貢献度が高いが、反面、更に地味さを増す要因にもなっている。 なお、持病であるゴール下での「ポロリ病」は、未だ現代医療では完治不可能である。 また俗に言う「自ら取〜る!」という、自らシュートを外し、自らリバウンドを取り、 リバウンド数を荒稼ぎするという技を得意とするが、ガード陣からすると「時間の無駄」の一言に尽きる。 コート外では、肉類・炭水化物をこよなく愛し、その食べっぷり・体格から、下手に食べ放題の店に行くと 「プロ、お断り!」と入店拒否される確率が高い。またラーメンの話になると目が輝くという特技がある。
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-- Rude的センター(Wikiから一部引用)
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センター(Center、略称C)とはバスケットボールのポジションの呼び名。 このポジション名を番号で呼ぶときがあり「5番」と呼ばれることもある。他にも「守護神」「巨神兵」 「クラウチ」とも呼ばれる。主としてゴール近辺でのオフェンス、ディフェンスを担う。 当然ながらチーム内で最も背がデカい人間が対象となり、●●●もデカい。 最近は、ガード・フォワードに主役を譲った感があるが、チームの勝利はセンターの動き如何である。 一般的に、心が繊細で傷つきやすい性格の人が多く、S系が多いと思われる。 センターの選手は多くの場合ゴール(バスケット)に最も近い位置でプレーする役割を果たすため、 肉体的な強靭さもセンターの選手には期待されるが、Rude的センターはRude的パワーフォワードに比べ 少し貧弱である。これは後者が無駄に逞しい肉体を持つため、世間一般的にはやむを得ないと考えられる。 他の4ポジションの自由奔放プレーヤーを縁の下で支え、その4人のヘボプレーで試合に負けたとしても、 「やっぱセンターが・・」などど言われ、責任を一身に負わされる精神的に過酷なポジションである。 センターが活躍する試合は、他の4人(烏合の集)が何をしでかそうがバスケットらしくなる。 ガード陣によるターンオーバーの繰り返し[ノルマなし往復ダッシュ]・パスミス連発[熱血高校的ドッジボール]、 フォワード陣によるゴール下連続シュート不発[入らない玉入れ]、下手なスクリーンアウト[押し競饅頭]など、 目も当てられないプレーが続いても、センターがしっかりしていればチームは成り立つ。 反面、センターによるミス連発が続くと、センター自身且つチーム全体のモチベーションが下がるため、 ゲーム中は一瞬たりとも気を抜くことが許されない。その一方で、カットインしてくるガード(蠅)を ブロックで叩き潰すことは容易であるが、やり過ぎると「オニ」と呼ばれるため、適度に力を抜き、 チーム内の調和を取ることを忘れてはならない。このことがセンターをより難解なポジションにさせている。 攻撃では、センターがフックシュートを放つと止めることは不可能であり、ほぼ反則に等しい。 相手チームは無事に外れることを祈るのみである。他にもセンターにはポストプレーという非常に重要な プレーがある。ポストプレーによる相手チームのディフェンス収縮・崩しは非常に有効である。 相手との過酷な接触に耐え、他のポジションの得点を演出するスクリーンなど自己犠牲の精神が必要だが、 正直「やってらんねぇ〜よ」と愚痴を漏らしてもいいと思う。
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-- Rude的シックスマン(Wikiから一部引用)
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一般的なシックスマン(6th Man)とは、バスケットボールの試合においてベンチスタートの 控え選手の中でも特に活躍できる選手。バスケットボールではコートに立てるのは5人であり、 スターティングメンバーと同様に活躍できる6番目の選手であるところに由来する。 通常は先発に主力選手を置くのが普通であるが、シックスマンは単なる控えメンバーとは異なり、 中盤でゲームの流れを変えるなど、特別な使われ方をされることも多い。 Rude的シックスマンは2種類に分けられる。一方は、普段からバスケをしており、試合になると突然、 「スタメンじゃなく6番目でいいから・・」という発言をする人間に該当する。 この発言の裏側には、4クォーターに出場し美味しい所を独り占めするという、汚い計算がある。 ただし、4クォーターに出場したとしても、あまり思い通りにいかないのも事実である。 もう一方は、様々な諸事情によりバスケに来れない人たちを指す。
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